京都で創業180年余 - 漆器の老舗 漆器の井助 isuke

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075-344-9710


運営会社情報

井助商店について

海外でも高評価!
デイリー仕様のモダン漆器を、京都の老舗からお届けします。

「漆器の井助」は、京都で文政年間に創業した、漆・漆器の専門店です。

そんな当店では、漆器は日常の生活の中でこそ使って頂き、素晴らしさを感じて頂きたい、という強い思いを持ち続け、「シンプルでモダン、実用的な和のものを使いたい、贈りたい」 という方にぴったりの漆器をご提案しています。

シンプルでモダンなデザインだから、毎日の食卓にも、自然に溶け込む漆器です。

当店では、「シンプル&モダン」をコンセプトにした漆器を多く取り揃えています。

全国の百貨店にも出展し、お客様の生の声を直接お聞きして商品企画に活かしていますので、当店の漆器は、実際の生活の中に溶け込み、食卓を華やかで楽しいものにしてくれます。

また2014年より、漆器の匠の技術にデザインの力を掛け合せて、漆器の魅力をシンプルに表現した商品を開発し、isukeブランド として新たに提案しています。

今までになかったような新しい感性の漆器も多くありますので、他にはどこにもない漆器の贈り物として喜んでもらえます。

創業180年、老舗の漆器専門店だからこそ、
大切な方へのギフトにも喜ばれています。

当店は元々、180年前に漆商として京都で創業した、いわば漆・漆器のエキスパートです。

これまで培ってきた職人さん達との深い信頼関係のもと、漆器を制作していますので、たとえお手頃な価格のものでも、しっかりとした品質のギフトとして、安心してお使い頂けます。

また、地元京都の有名料亭の器として使われたり、大手企業様のノベルティとして採用されたりと、数多くの実績と経験がありますので、ちょっとしたプチギフトからハレの日の器まで、数多くのラインナップの中から、贈り先にぴったりあった漆器をきっと選んでいただけることでしょう。

海外での販売にも取り組んでいますので、
当店の漆器は、海外のお客様の心にも響きます。

「japan」と呼ばれる漆器の素晴らしさを世界の方々に伝えていきたい、という思いから、当店では、海外からのアドバイスも積極的に受け、実際に海外でも使るようなデザインの漆器を開発し、海外の販売会や展示会にも積極的に参加しています。

これまでに海外の有名なブランド店や小売店、博物館などで販売頂いたり、また日本から海外向けのギフトとして国内の有名企業様にもお使い頂き、高い評価を得ていますので、 海外の方の感覚にもあった当店の漆器は、日本のギフトとして海外の方の心に響くこと間違いなし

店舗について

「漆器の井助」は、京都で文政年間に創業した、漆・漆器の専門店です。
現在でも創業当時の場所にて実店舗を構え、漆器の販売をしております。

会社概要

名称 株式会社 井助商店
住所 〒600-8066 京都府京都市下京区柳馬場通五条上る柏屋町344
Tel 075-361-5281(代表),075-344-9710(漆器部直通)
Fax 075-361-5285
営業時間 9:00~17:30
定休日 日曜日・祝祭日、土曜日 不定休(当店サイトの左側のカレンダーをご参照下さい)

店舗では直接手に取って商品をご購入いただけます。
お近くへお越しの際は、ぜひ当店へ足をお運びください。


  • 店舗外観

  • 向かいは本社オフィスビルです

  • 1F 店舗内ディスプレイ

  • 2F 店舗内ディスプレイ

当店へのアクセス

大きな地図を見る

弊社は、五条通り(東西の通り)から、柳馬場通り(南北の通り)を北へ入ってすぐのところにございます。
通り東側は本社ビル、向かいの西側が店舗となっております。
柳馬場通りは、河原町通り、烏丸通りの丁度真ん中あたりに位置します。

主な駅からのアクセスは次の通りです。

JR京都駅から

京都市営地下鉄にて五条駅へ。五条駅から、五条通りを東に徒歩5分。
または、京都駅より車で5分。

京阪 清水五条駅から

五条通りを西に徒歩5分。

阪急京都線 烏丸駅から

京都市営地下鉄にて五条駅へ。五条駅から、五条通りを東に徒歩5分。
または、烏丸駅より車で5分。

井助の歴史

井助商店の創業は180年以上前の江戸末期、文政年間(1818~1830)までさかのぼります。
当時から漆を精製し、地元京都の塗師や各地の漆器産地に漆を販売する漆商でありました。
その後、長い年月をかけて築き上げてきた地元京都や各産地との深い信頼関係をもとに、「井助」オリジナルの京漆器や各産地の漆器の卸・小売りも手がける業者として発展してきました。
井助は、言うならば漆・漆器のエキスパート。
常に良質の漆を使った漆器を、お手ごろな価格でお届けできるのは、専門店ならではの強みです。

井助の漆器について

当店は、この180余年にわたる京都を中心にした漆・漆器の取り扱いの経験やノウハウを、現代のライフスタイルの変化の中に取り入れ、懐かしくも斬新な漆器をご提供。お客様に漆、漆器を通して、生活に潤いや温かさをご提供することを目標としております。
特にインターネットでの販売では、「普段から気楽に漆器をお使いいただきたい」というポリシーのもと、京都のお店でも人気のある、お手ごろ価格の優れた漆器を中心に掲載しております。
1度漆器をお使いいただければ、漆、漆器の良さを実感いただける、当店の漆器をお試しください。

井助の現在の取り組み

現在、当店では以下のような取り組みを行っております。

漆(うるし)の精製・販売

創業当時から変わらぬ、当店の基盤となる事業です。

漆器の企画・販売

漆の取り扱いにより長い間かかって築き上げてきた地元京都や各産地との深い信頼関係をもとにして、京都のお客様を中心に、漆器の販売を手がけるようになりました。

現在では、井助オリジナルで企画・デザインした漆器を中心に、京都の店舗の他、百貨店の物産展や当ホームページなどから、全国に向けて販売しております。

塗料などの材料の販売

当店は、漆だけでなく、化学塗料の分野でも長い歴史があります。 当店はこれまで、漆器や仏壇・仏具、箸などに使われる木工用塗料の分野において、長年の漆作りで培った知識を活用し、お客様のニーズにお応えする商品をご提供してまいりました。

特に、漆の代用品として開発された自然乾燥「カシュー塗料」の販売にいち早く着手、現在でもその製造元である「カシュー株式会社」の販売代理店して契約いただいております。

また、新たな精製技術により乾燥性や作業性を高めた「新精漆」、シックハウス等の環境に配慮した「漆喰塗料」、刷毛などの塗装材料の取り扱いもしております。

その他、漆が昔は使われていた関係で、染織関連の資材(スクリーン紗など)も扱っております。

各塗料・資材についての詳細は、お問い合わせください。

代表者よりご挨拶

漆塗り・漆器販売の「井助商店」をいつもご愛顧いただき、まことにありがとうございます。
このページでは代表の思いや漆器に対する考え方、プロフィールなどを掲載しています。

代表者よりご挨拶

「漆器の井助」代表の沖野と申します。
いつも当店をご愛顧いただき、まことにありがとうございます。
お蔭様で日々楽しく、皆様に漆器をご提供させて頂いております。

私や当店のスタッフが日々どのような思いを持って仕事をしているか、少しでもご理解いただいて、親近感を持っていただきたいと思い、ここでご紹介させて頂きます。

これをお読みいただいて、私をお店や催事場で見かけられましたら、気軽にお声掛けくださいませ。

代表の思い

「うるし」という言葉は、元々「うるわしい(麗しい)」という言葉が転じた、と一説には言われています。

漆器を通じて、皆様の生活に「麗しさ」や「潤い」をもたらしたい、という思いで取り組んでいます。
漆器は、決して晴れの日の特別なものとしてだけではなく、日常生活に溶け込んで使われるべきものと思っています。

生活様式が和から洋のスタイルに変化した現代であっても、漆器は決してそのスタイルに溶け込めないわけではなく、デザインやフォルムを少し変えるだけで十分に生活に溶け込んで、まさに「潤い」を与えてくれます。

そんな漆器を企画し、提供していきたいと考えています。

井助の漆器についての考え

漆器に携わる方の中には、素地は木製で、塗りは漆塗りのものだけが漆器で、例えば木粉を固めた木粉加工品や漆以外の塗料を塗ったものを全く否定してしまう方もいらっしゃいます。

私はそういうものも含んで「漆器」として捉え、お客様のニーズにあったものをご提供していくことで、漆器の知名度や認識といたものを高めて行きたい、と考えます。

例えば、漆器を全く知らない若い世代の方でも、比較的安価でデザインのかわいらしい漆器をお使い頂くことで、まず、他の商品にない漆器のすばらしさを少しでも分かって頂き、その後さらに奥深い漆塗りのものに進んで頂く、という活動が必要だと思っています。

そういう中では、私たち漆器を販売するものが、お客様にきちんとその商品の素材や塗りの内容をお伝えし、漆器への理解を深めて頂くことが必要だと思っています。

代表のプロフィール

生い立ち

神戸の出身です。
大学時代に知り合った今の妻の実家がこの会社だったので、 縁あってこの仕事をすることになりました。

大学の専攻も理系で、以前勤めていた会社もお堅い鉄鋼メーカーでした。
そういう意味では、この会社に入ってから漆器のことを知るようになったのです。

最初は戸惑うことも多かったですが、今では全くの素人だったからこそ、へんなこだわりもなく、「お客様の目線で漆器をご提供することができる」と思っています。

趣味
読書(読むほとんどが、国内のミステリーです)。
好きな作家は、今は横山秀夫とか伊坂幸太郎。
性格

まあ総じて温厚な方でしょうが、ときどき爆発します(笑)。
明るい性格で、調子に乗るとよくしゃべります。
友人の話にもどんどん突っ込みを入れています。

好きな言葉
「生きているだけで丸儲け」

中学生の頃、明石家さんまさんが言っているのを聞いて、この言葉が好きになりました。
どんなに困難なことがあっても、こう思うことで新たな気持ちで立ち向かえるような気がするとても前向きな言葉であり、いろいろなことに感謝できる言葉だと思います。(今まで、そんな大そうな困難なこともなかったのですが)

こだわり

いわゆる「もの」に対するこだわりは、ほとんどないです。
それよりも「いかに時間を楽しく過ごすか」というこだわりの方が多いかもしれません。(「もの」より「思い出」、という感じでしょうか)

漆器についても、漆器そのものの良さはもちろんですが、それよりもその漆器を使うことで、例えば 「どんなに食事が楽しくなったか?」「どんなに気持ちが満たされたか?」ということの方が大事ではないか、と思っています。

将来の夢

漆器を通じて、日本の素晴らしさを世界の人々に広めたい!

皆様、今後ともご愛顧の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

メディア紹介事例

こちらでは、漆器の井助がテレビ・新聞・雑誌などで紹介された事例を掲載しております。

2014年

2014年もおかげさまで、下記メディアに「漆器の井助」が紹介されました。

2014.12

KBS京都テレビ 京BizS 「ビジネタ」

当店の海外での取り組みについて、KBS京都テレビ 京BizS にて取り上げて頂きました。
京都市のプロジェクト「Kyoto Contemporary」の取り組みの1つで、パリのデザイナーさんとのコラボレーション活動の内容を中心に約10分間、放映頂きました。

12月19日(金) 21:00~ KBS京都テレビ 京BizS 「ビジネタ」コーナー

2014.11

2014年11月号 「VOGUE Germany」

ドイツ「VOGUE Germany」December 2014 に、 当店の「日月白檀シリーズ」を掲載いただきました。
2012年から出展しているフランスの展示会でお会いしたのがきっかけのようです。
Givenchy や Bottega Venetaの商品と一緒に写っています。

紹介された商品: 「日月白檀」シリーズ

白檀塗りは、銀蒔絵や銀箔の上に漆塗りを施して模様を浮かび上がらせる塗り方で、漆独特の微妙な透け具合を巧みに活かした技法です。
落ち着いた雰囲気にもきらびやかな印象を併せ持つこのデザインは、現代のライフスタイルにもしっくり馴染みます。

掲載商品「ボウル 日月白檀」
掲載商品「ボンボニエール 日月白檀」

2014.10

2014年10月号 「MONOCLE」

イギリスの生活情報誌「MONOCLE」という雑誌の10月号に弊社の漆器「MOKU」シリーズを掲載いただきました。

紹介された商品: 「MOKU」シリーズ

井助が日本だけでなく海外市場を目指して開発したシリーズ。

フランスのアドバイザーや日本のデザイナーなど、多様なサポートを受けて、「ナチュラル」「コンテンポラリー」を基本コンセプトとして開発。
現代の生活シーンで、日本独特の「木の器」の美しさや素材感を感じてもらえるような仕上がりを追求しています。

掲載商品「MOKUカップ」

2014.5

NHKニュース

経済産業省に支援いただき、当店も参加ししています「Contemporary Japanese Design Project」がNHKで取り上げられ、下記のニュース番組で取り上げられました。
当店で撮影された、フランスのデザイナーとのやり取りも放映されていました。

2014年5月29日 朝日新聞 夕刊 「女子組 たまには男子組」

朝日新聞 夕刊 関西版紙「女子組 たまには男子組」の欄に、井助の漆器が紹介されました。
男性へのおすすめ商品ということで、当店のワインクーラーが紹介されています。

紹介された商品: ワインクーラー 夢ぼかし

洗朱(あらいしゅ)、白、黒の漆の3色を巧みに使った「夢ぼかし」シリーズのワインクーラー。
3色の微妙なコントラストの美しさをお楽しみ頂け、洋風の食卓にもしっくりきます。お酒好きな方への贈り物にもおすすめ。

商品詳細情報はこちら

2014.3

KBS京都 京のまち 「新市場開拓の現場」

当店が参加しています、京都市「Kyoto Contemporary」プロジェクトがKBS京都で取り上げられ下記の番組枠で約15分間の特集として、他のメンバー企業様と一緒に、当店の取り組みの様子が放映されました。パリでの展示会の様子なども取り上げられていました。

3月30日(日) 12:30~ KBS京都 「京のまち」

紹介された商品: MOKU シリーズ

「MOKU」シリーズは、日本だけでなく海外市場での販売を目指し開発した、オリジナルの新商品シリーズです。
フランス人のアドバイザーや日本の有名デザイナーのサポートを受け、「Natural」「Contemporary」をテーマに開発、2014年にはさらにブラッシュアップしました。

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2014.1

2014年1月12日 京都新聞 朝刊 「社名&ロゴ物語」

2014年1月12日の京都新聞の朝刊 「社名&ロゴ物語」の欄に、当店が掲載されました。
弊社の社名「井助商店」の由来や会社のロゴができた経緯などについて、掲載されました。

2013年

2013年もおかげさまで、下記メディアに「漆器の井助」が紹介されました。

2013.3.22,4.2

NHK 「おはよう関西」、「おはよう日本」

当店が参加しています、京都市「京もの海外市場開拓事業」プロジェクトがNHKで取り上げられ
下記の番組枠で約5分間の特集として、当店の取り組みの様子が放映されました。

3月22日(金) 7:45~ NHK 関西版 「おはよう関西」
4月2日(火) 5:00~  NHK 全国版  「おはよう日本」

紹介された商品: MOKU シリーズ

「MOKU」シリーズは、日本だけでなく海外市場での販売を目指し開発した、オリジナルの新商品シリーズです。
フランス人のアドバイザーや日本の有名デザイナーのサポートを受け、「Natural」「Contemporary」をテーマに開発しました。

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2013.3.29

KBS京都 「京Biz」

京都市「京もの海外市場開拓事業」プロジェクトの取り組みの一環として参加させて頂いた、京都商工会議所主催「Kyoto Connection」の京都での展示会の様子が、KBS京都で取り上げられ当店の商品や取り組み内容がインタビューを含め、放映されました。

3月29日(金) 21:30~ KBS京都 「京Biz」番組内の特集にて

紹介された商品: MOKU シリーズ

「MOKU」シリーズは、日本だけでなく海外市場での販売を目指し開発した、オリジナルの新商品シリーズです。
フランス人のアドバイザーや日本の有名デザイナーのサポートを受け、「Natural」「Contemporary」をテーマに開発しました。

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2012年

2012年もおかげさまで、下記メディアに「漆器の井助」が紹介されました。

2012.3

MBS毎日放送 「ちちんぷいぷい」

毎日放送15時からのTV番組「ちちんぷいぷい」(関西ローカル)の3/9の放映で 「京都上ル下ル 千年千鳥」コーナーにて、当店の店舗と商品を紹介頂きました。
お笑いタレント「千鳥」さんが、京都で創業年の長いお店を探すということで、取材頂きました。

紹介された商品: 花の源氏盃

源氏物語ゆかりの花々を、手書き蒔絵であしらった豪華な盃。
光源氏が愛した女性の中から7人を選び、それぞれ花と源氏香で表現。
特製の源氏香の模様のサイコロを振ってもらって、出た源氏香の付いた盃でお酒を飲む、といった何とも風流な趣向になっています。

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2012.1

「月刊茶の間」 2月号

上記雑誌の「心華やぐ梅もの」(P26)にて、井助の漆器が紹介されました。
お店の紹介コメントの他、梅の絵柄のカップや梅の形をした箸置きなどが紹介されています。

紹介された商品: ペアカップ 紅白華

とても華やかな紅白の華を描いた、漆塗りのペアカップ。
今までの漆器にはなかった可愛らしいデザインが魅力。
明るく楽しい気分にしてくれるデザインなので、ご結婚のお祝いやご夫婦へ贈り物におすすめ!

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紹介された商品: 箸置き 福梅

梅の形のかわいい箸置です。
箸置としてはもちろん、ほんのちょっとした珍味やワサビなどをのせてもらう豆皿としても重宝します。
豪華でからいらしいデザインで、贈り物としてもご活用下さい。

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紹介された商品: 姫珍味重 小梅

梅をかたどり、金色の梅の花を上品にあしらった、とてもかわらしい、小さな2段のお重箱です。
お重というより、ちょっとした珍味入れにお使い頂けます。
色は黒と朱の2種類で、ちょっとしたギフトにもぴったりです。

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JR東海様 「エクスプレスカード 京都プレゼント2011」

JR東海様の「そうだ 京都、行こう。」エクスプレスカードのポイント交換サービスの景品として当店の「蒔絵しおり 祈りシリーズ」が採用されました。

紹介された商品: 蒔絵しおり 祈りシリーズ

京都造形芸術大学の学生さんと一緒になって企画・制作した商品です。アーティスティックな図案をスクリーン蒔絵の手法で描きました。
ちょっとしたおみやげや記念品に人気です。

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取材のお問い合わせ/お申し込みについて

漆器の井助では、各種メディア掲載、取材等に積極的に対応させていただいております。
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株式会社井助商店

【お電話】 075-361-5281 / 【E-mail】 shikki@isuke.co.jp

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